安否確認・連絡網・集客販促等さまざまな用途で使えるメール配信システム

安否確認システムとして使えるメール配信 - パスモバイル

9:30~17:00(土日祝年末年始を除く)

導入者様の声 (学校・幼稚園様)

既にご導入いただいている学校・幼稚園関係者様の声をご紹介いたします。

お子様を安心して送り出せる毎日をパスモバイルがお手伝いします。

日本大学第三中学校・高等学校 様

〒194-0203 東京都町田市図師町11-2375
https://www.nichidai3.ed.jp/

■導入検討のきっかけ
 東日本大震災のときは、電話とホームページが生徒の保護者との
主な連絡ツールでしたが、それだけでは心もとないということが判
明し、緊急時の連絡ツールを複数保持する方針を決めました。さまざまなメディアを検討する中で、携帯メール配信をその一つとして採用しました。

■本サービスを選んだ決め手
  なんといっても緊急時に、迅速かつ確実に、保護者の携帯電話に情報が配信されなくては意味がありません。
  また、緊急時には保護者それぞれの安否情報も学校として把握する必要があります。 パスメール・ライトでは、1時間あたり100万件に配信するというスペック、すなわち圧倒的な配信スピードと確実性、 またアンケート機能により配信先の情報をリターンしてもらえる双方向性、 そしてそれらを他社に比して安価に利用できることが決め手になりました。

■導入して良かった点
 まず、テンプレートが非常に使いやすく仕上がっています。 情報配信はもちろん、登録者の管理もとても簡単にできます。 例えば、クラスごとの登録状況もすぐ確認できるので、クラス単位での情報配信も可能です。
 また、スペックどおりの配信スピードにも助けられています。本校の場合、在籍約2千人に対し登録も約2千件ですが、1、2分のうちには全ての配信が完了します。登録手続も簡単で、学校は登録を促すプリントを出すだけで、あとは一切関与しません。 関係者以外のなりすまし登録を防ぐために、パスワード機能もついているので安心です。 さらには、こうしたサービスを安価に利用できることも魅力の一つだと感じています。 検討した数社の中では文字通り「桁違い」の安さでした。

■保護者様からの声
 教職員からは、その利便性と配信スピードに驚くとともに、 「これなら従来の電話連絡網はいらない」との声すら出始めてています。多くの学校で電話連絡網が廃止されている中、 本校でもメール配信に切り替えていく議論が起きつつあります。 保護者は、低学年ほど登録率が高く、高学年ほど低くなる傾向があります。 登録率の高い低学年の保護者からは、「電話ではなく、メール配信を連絡網として確立してほしい」 との意見を頂戴しています。

▲ ページTOPへ

府中白糸台幼稚園 様

〒183-001 東京都府中市白糸台5-13-5
https://www.hiratagakuen.ed.jp/

■導入検討のきっかけ
 新型インフルエンザ流行時に休園措置等をとる必要があり、
従来通り電話連絡網を使っていましたが、お留守の保護者の方も
多く『いかに瞬時に正確な情報を伝えるか』が課題でした。保護者の携帯電話保有率も100%でしたので、ケータイメールを検討しました。

■本サービスを選んだ決め手
 やはり何と言っても『NTTグループの信頼性』です。他にも似たようなサービスはありますが、保護者との大事な連絡ツールに万が一の事があってはならないと考え、『個人情報の管理』や『サービスの継続性』等、多くの観点からNTTテレコンのサービスを選びました。

■導入して良かった点
 ・瞬時の連絡手段として使えること、また、開封確認を取れるということ。
 ・確認の取れない保護者にだけ、きちんと連絡すれば良いので負荷軽減になる。
 ・プリントと違いタイムラグがない。
 ・印刷する程ではないけど伝えておきたいことをメールで送れる。情報の発信が頻繁にできる
  ようになった。
 ・東北大地震の際も電話は繋がらなかったが、メールは届いた。

 ―――――何が起こるか分からない現代だからこそ、重要な連絡ツールとして重宝しています。

■保護者様からの声
 ・メールなら学校からの一元配信ですので非常に連絡がスピーディになりました。
 ・プリント配布の時にはなかった、情報のキメ細かさが非常に助かります。
 ・メールの登録も本当に簡単で、分からなくてもしっかりサポートしてくれたので助かりました。
 ・遠足の天候による延期連絡など、当日でないと分からない情報がタイムリーに届くのは安心感
  があります。

パスモバイル機能紹介

まずはお試しください

1週間無料お試し実施中!!

公式SNSアカウント

お問い合わせ・資料請求

▲ このページのTOPへ